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競馬予想Xでは詐欺行為がない

このブログでは競馬予想Xという競馬予想サイトに関しての情報を集めています。

2013年も2012年に引き続いて競馬予想Xで競馬予想詐欺が行われているかどうかを調査しています。

現在の所、競馬予想Xでは競馬関係者から表には出ない情報を仕入れているというような案内は来ていません。

これは何を意味するのかというと、現状、競馬予想Xで競馬予想詐欺が行われていないと言えるでしょう。

競馬予想サイトを利用されている方ならおわかりでしょうが、インターネット上に存在するほとんどの競馬予想サイトを名乗るサイトは、競馬関係者と接触して、新聞や雑誌に出ない情報を仕入れると言います。

新聞記者や雑誌の記者は普段から競馬関係者に取材をして人間関係を築いているのに、どうしてその人達に伝わらない情報が、競馬予想サイトに伝わるのでしょうか?

普通に考えて、競馬予想サイトの人が競馬関係者に接触して得られる情報は、新聞記者や雑誌記者にも伝わる情報しかないと考えるのが自然だと思います。

という事は、多くの競馬予想サイトが嘘をついて利用者に予想を売りつけているという事になります。

つまり競馬予想詐欺を行っている事になりますが、競馬予想詐欺を行っていないサイトは、予想を完全に自分達だけで出すサイトであると考えています。

現状競馬予想Xからは、競馬関係者からの情報というような案内がありませんので、競馬予想詐欺が行われていないと考えています。

ですが、それだけに引き続き競馬予想Xの情報を集めていきたいと思います。
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競馬予想X@競馬予想エックスでの詐欺被害の有無

2013年最初のブログ更新になります。

もうすでに2013年となり1ヶ月以上がたっています。

昨年は、競馬予想Xという競馬予想サイトを発見し、このサイトに注目をしました。

なぜ競馬予想Xについていろいろと調べていこうと思ったかというと、競馬予想Xが競馬関係者から情報を仕入れるという所謂インサイダー情報を完全に否定していたからです。

多くの競馬予想サイトは、競馬関係者から情報を仕入れ、それを基に予想を出すというように利用者に対して案内をしていると思います。

しかし、こうしたサイトを利用した場合、予想が的中した事があるという方はほとんどいないのではないでしょうか?

振込詐欺業者が競馬予想サイトの名を語る際に最もやりやすのがこの手法です。

競馬関係者から情報を仕入れるという架空の話をでっち上げれば、どんな人間でも競馬予想サイトを運営できてしまいます。

そうしたサイトの予想は出鱈目ですから当然当たりません。

過去、競馬関係者から情報を仕入れると言うサイトを利用した人で、まったく予想が当たらなかったという方は大勢いらっしゃるのではないでしょうか?

そうした方ははっきり言って競馬予想の名を語る詐欺被害を受けていると言えます。

そのような悪徳なサイトが多い中、競馬予想Xはそうした行為を否定しているサイトであったので、興味を持った形です。

これまでこのブログで調べてきた事や、実際に競馬予想Xから来る案内を見るに、競馬予想Xを利用して詐欺被害に合う事はないと現段階では判断しています。

今後も競馬予想Xでインサイダー情報が出てこないか注目をしていこうと思います。

競馬予想X(エックス)の評価は詐欺にあたるか?

今後も競馬予想X(エックス)が詐欺行為をしているのかそれともまっとうな予想をしているのか検証していきたいと思います。

今の所はまっとうなサイトという意見が多いようです。

さて今日は阪神競馬場で阪急杯が行われます。

現在の単勝オッズを見てみるとガルボが3.2倍。

サンカルロが3.8倍と1番人気と2番人気が昨年の阪急杯の着順を逆にした形となっています。

阪急杯は1400mという短距離路線としてマイルでもない、スプリントでもない微妙な距離で争われますが、ガルボは基本的にはマイル路線の馬、サンカルロは基本的にはスプリント路線の馬ですので、両馬共に1400mが得意な距離かどうかは疑問符が残る所です。

昨年は阪急杯を勝利した後にサンカルロは本番の高松宮記念でも2着という結果を残しています。

一方阪急杯2着のガルボはその後高松宮記念にはすすまず、やはりマイル路線へと進んでいます。

この2頭は重賞戦線では同じようなレースに出走しているようにみえますが、実は目指すべき方向はまったく別なような気がします。

ガルボは1200mのレースにも出走していますが、良い成績が残るのはマイルのレースです。

サンカルロはマイルまでいってしまうと距離が長い気がします。

という事はこの2頭は普段交わっているようで、本来であれば交わらない馬のような気がしてなりません。

今回の阪急杯は1400mですので個人的にはガルボではなくサンカルロに有利な舞台設定ではないかと感じています。

今日の阪急杯がすんなりこの2頭で決まるのか、それとも伏兵が現れるのか注目したいと思います。

どちらにしても今日の阪急杯を勝利した馬は高松宮記念で押さえるべき馬だとは思います。

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